2006年ベストアルバムトップ5

昨年も、良盤駄盤がいろいろ出ました。
私の中では結構いいのが出たような気がします。あんましバカ買いもしなかったから、ピンポイントで押さえてたからかしら。

そんなわけで、ナンバーワンが出たので、ベスト5いってみます!
(各タイトルからのリンクは過去のレビューへ飛びます)


[5]
ANGIE B / Love Me 4 Me
なんの予備知識もない中、ジャケ買い(笑)で当たりな1枚。
なんだかんだで結構な回数を聴いてました。

[4]
Donell Jones / Journey Of A Gemini
アップもスロウもいける、おそらくDonell君のサイコー傑作。
捨て曲一切なしの良盤です。

[3]
Shareefa / Point Of No Return
もろにMary J.の影響を受けてる女性Vo.の登場で、しかもChucky Thompsonを制作陣に迎えてのアルバムに90年代およびHip Hop Soul好きのおいらが反応しないわけがありません。

[2]
Avant / Director
1位のアルバムが出るまでは、これがダントツでした。
適度なナヨ声にツボを押さえた制作陣、男性Vo.に必需品のメロウ曲の出来が素晴らしかったです。

[1]
Dave Hollister / The Book Of David: Vol 1 The Transition
やっぱりサイコーなのはこの人なのです。恨み言だろーがなんだろーがいいのですよ。アーメン。

他には、
NE-YO / In My Own Words
ANTHONY HAMILTON / Ain’t Nobody Warryin’
URBAN MYSTIC / Ghetto Revelations: II
Heather Headley / In My Mind
あたりもおすすめしたい。
日本人ものでは、やっぱり
KREVA / 愛・自分博
を良く聴いたな〜。

また、今年も良盤にいろいろ巡り合えますように。今年はさらにピンポイント購入してこーと思います。

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