Keith Sweat 観てきた

痺れた。カッコよすぎ。色気にやられた(笑)そして頭がちいせぇ!
すべて夢幻のような時間だったわ。握手もできたよー。
とりあえず、これから行く人は、キースの曲を歌えるように復習していったほうがいいです。
今日は余りにもみんな歌えなくて、グダグダになっててキースも苦笑い状態で気の毒でした。

ひとめぼれ

金もないのに散財。
ふと行ったアディダスで和柄スニーカー発見。
最近のアディダスはデザインだめだ〜と思ってたけど、これはやばい。最後の一つと言われて、サイズが少々大きかったけど買ってしまいました。中敷がゴザ?っぽくなってるのもいかす!
衣の入れ墨長Tと合うんだこれが。
…普通の服装に戻さなきゃならんはずなのに、どんどん進行しちまってますが、いまさら軌道修正できないもんなぁ。

RAHEEM DEVAUGHN!!

ネオ・ソウルにとどまらぬ独特な世界を見せるRAHEEM DEVAUGHN(ラヒーム・デヴォーン)が新作をリリース

うおー!楽しみだ〜〜〜〜。
また発売ラッシュに1枚加わった。しかも重要度が高いのが。
リリースはどうやら11/27らしい。
タイトルは「Love Behind The Melody」
国内盤は出るんでしょうか?

彼の公式myspace
で、一部の曲がダウンロード/試聴が可能。
曲、かっこいいっす。
Keyshia Cole / Let It Go のリミックスとかありますよ。

怒濤の発売ラッシュ

最近、CDも買ってないのでネタがありません。
これから怒濤のCD発売ラッシュなので、それに向けて買い控えです。
買う予定(私は国内盤派です)なのは、
Trey Songz / Trey Day
Keyshia Cole / Just Like You
Jagged Edge / Baby Makin Project
Wu-Tang Clan / 8 Diagrams
Mary J. Blige / Growing Pains
Jay-Z / American Gangster
Ashanti / Declaration
Mario / Go
Bow Wow, Omarion / Face Off
Johnta Austin / Ocean Drive
Ken The 390 / More Life (←予約したぜー)
うげー、かなりあるな…。
WuやJay-Zはいままで全部買ってるから、義務的にみたいなとこあるし。
まとめてじゃなくて小出しでいかんと。

最近はすっかりHMVのオンラインショップにお世話になってます。サイトの作りはダサくて重くて使い辛いが、店頭でもオンラインでもポイントがためられるのがいいっす。
しかも輸入盤もアマゾンより安かったりするのもあるのでおすすめです。

信長さん、だめぇええ!

ほんと、うちにも来て欲しい

東京ガス「ガス・パッ・チョ」のCM
信長編はとうとう最終回だそーです。
うわぁあああ、これはグッと来る。上のリンクから観ることできますよ。

KICK THE CAN CREW / GREATEST HITS

ひさびさにTSUTAYAでレンタルしてきた。
何年か前の私は、日本ヒップホップなんか聴いてるヒマあるか!?と思っていたので、Kick The Can Crewに関しては完全に後追いなので(かろうじて「アンバランス」ぐらいはリアルで聴いた)、これらを今さら聴いて「なんで当時、リアルタイムで聴いてなかったんだ!?」と後悔した次第。
FRONT(後にBLAST現在休刊)も創刊から買って読んでたのに、チェックしてたのは洋盤のことだけで、日本ヒップホップはスルーだったもんなぁ。
それにしても、クレさんがいちばんラップスタイル変わってますね。若さがあふれてるわ。他の二人はちょっとずつ変わってる程度で、もうすでにこの頃で完成してたのかも。安定してるし。むしろ、クレさんが一番ヘタに聴こえる…天才タイプかと思ったけど、実は努力家の秀才タイプなんだなーと思った。
音に関しては、アップもメロウもこのころから完成度高いんすね。(自分らでトラック作ってたのかどーかしらんが)
リリックもやはり言葉が理解できるっていいなぁと思った。「ユートピア」好きだわ。
#24時間 この宇宙の下
#がむしゃらな想いをシュートした
#「何故か涙が止まりません」
#未だ見えないあのユートピア

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東西のどん兵衛

近江八幡で水郷巡りの際に乗り合わせた大阪のカップルと雑談の際に「どん兵衛はうまい、関西と関東で味がちゃうし」と言われたので興味がわき、普段食わないカップ麺を買ってきたのでした。
そんなわけで、関東版と関西版を食べ比べてみました。

(W)と書いてあるのが関西版。スープの色はこんな感じ。

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Maryねーさんの新譜へ期待と不安

メアリー・J.ブライジの新作試聴会が開催される。
この記事を読みました。

曲の解説に、
バウンスビートとか、エレクトロニカ・ビート、ポジティブなアップナンバー、エレピの音、シンセサイザーによるエレクトリックなフレーズ…
という感じのが文中に見受けられて、私的には一抹の不安。

> これまで以上にひたすらポジティブ

ううう、ポジティブなのはいいんだけど、Maryねーさんには求めてないんだよなぁああああああ。でも、そういう方向にでも持ってかないとワンパターンと揶揄されちゃうのかしら。

あまり期待しないでおこう…。
そうしたほうが、予想よりよかったって思えそうだしな。

MarioのKeithカバー


Mario Var.↑(読み込みに時間かかります)

ありそでなかった、Keith Sweatのカバー。
Marioが12月に出すアルバム「Go」の中で、
Keith Sweatの名曲「Right and a Worng Way」
(keithの1st収録だから20年前の曲ですな)をカバーしてます!
なかなかいいけど、やっぱりKeithのねっとりヤギ声にはかなわねー。
Marioもあと5年くらいしたらいい感じなってくれるかもしれん。

Marioのアルバム、リークされてんのをちょっと聴いたら、なかなかよさそうな感じ。
とりあえずチェックするかなー。

Keith Ver. ↓

R. Kelly / Trapped in The Closet

前作、Chapters 1-12までのも買ってたので、もちろん今回のChapters 13-22のも買いました。
前回の復習で、1-12も観たけど何度観ても面白くて引き込まれます。あっという間に見終わる。そして伏線がいっぱい引いてあるので、続きはどーなるの〜!?と気になってしょうがない。
ちょっと解説っぽいの書こうかと思ってスクリーンショット撮ったけど、こまかいディールが随所にちりばめられてて、これは観ないとわかんない。
ぜし日本語盤を買って、字幕付きで観ていただきたいです。ちゃんと歌詞?と訳のカードも付いてますし。ちなみに、13-22の一番最初に簡単な前回までのダイジェストがあるので、最悪13-22だけでもなんとかなるかもしれない。でもちゃんと最初から観ろ(笑)

せっかくなんで、以下でスクリーンショットを載せて起きます。写真はすべてクリックするとちょっとでかいのが出ます。

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